目の前にある「山」とどう向き合うか

こんにちは。ごりらです。

これまで毎日連続更新を続けていましたが、3日も途切れさせてしまいました。くそぅ。
ちょっとだけでもできるだけ毎日続けて書いていきますよ。


さて、とりとめのない話を。
今回は「目の前にある山とどう向き合うか」です。

「山」、「課題」とも言い換えることができます。「相手」ともいえるかも。
何か自分の考えを通そうとしたり、やりたいことをやろうとしたりするときに、大なり小なり「山」にぶつかると思います。

その山とどう向き合うか。
もちろん乗り越えようとまっすぐぶつかるやり方もあります。すぐ乗り越えられる山だったらそれでいいかもしれませんが、かなり時間のかかる山だったら・・・?登り切る前に息が切れてしまいます。


息が切れる前に、必要以上に苦しまなくていいように。
まっすぐぶつかる以外の方法を学ぶ必要があると思います。

横を向いたり、自分の得意な山を見つけてみたり、一旦立ち止まって眺めてみたり。
時間は有限です。だけど、最終的にその山にどう向き合うか、自分なりのやり方を見つけられたらいいんじゃないかな。

誠実に向き合えたら、それでいいんだと思います。

ではでは、ごりらでした。